災害・非常時の電源確保の重要性を​考えたことはありますか?

災害はいつ起こるかわかりません。食料・飲料水など、生命維持に直結するものや救急医療セットなどは用意している方も多いと思いますが、電源はどうでしょうか?
E.P.S mobile CUBEは、AED(自動体外式除細動器)の様に「人目に付く場所に設置し、簡単に持ち出せ、誰にでも操作できる」をコンセプトに設計されました。

災害用蓄電システム

E.P.S mobileシリーズ

E.P.S mobileを不特定多数の人間が集まる場所に設置することにより災害時などインフラが復旧するまでの間、「灯りの確保」や「情報の取得」(ラジオ、スマートフォンなど)において地域住民の助けになります。地域の指定避難箇所などに設置しておくことで、いざという時、多数の方が充電する事ができます。

設置ができ持ち運びも可能

災害時に持ち運ぶことを想定し、重さ11kgと従来の電源装置にくらべ軽く設計されています。400Wを1時間連続使用ができ、スマートフォンなら50台以上がフル充電可能となります。

epsCUBE.jpg

太陽光パネルで充電可能!

バッテリーの期待寿命は10年以上。5000回以上の使用に耐え、付属する折り畳み式の太陽光パネルを接続して充電することも可能です。

あらゆるシーンに対応!E.P.S mobileシリーズ

エンタメ

画像、テキストなどを追加するか、Wix Code のコレクションと接続してください。 

【E.P.S mobile CUBE】
本体コントロール、バッテリー残量、充電表示が暗闇などの非常時でも液晶パネルで確認・操作ができ、ユーザビリティが向上しました。

エンタメ

画像、テキストなどを追加するか、Wix Code のコレクションと接続してください。 

【E.P.S mobile ALIVE】
新発想のハイスペック大型蓄電バッテリー!シリーズ最大の機能と電池用容量!普段はバックアップ電源(UPS機能)として使用することができます。

エンタメ

画像、テキストなどを追加するか、Wix Code のコレクションと接続してください。 

【E.P.S mobile MINI PLUS】
E.P.S mobile MINI PLUSは、自動で電池の状態を管理してくれます。
​充電プラグをコンセントに挿しておけば最適な充電量を維持し、自動的に充電が行われます。